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川旅日記2001〜南紀みたび編
今年も一人旅の季節がやってきたのだ。結婚して子供もできたのによくやるなぁ〜と周りからヤイノヤイノと言われながらも行くもんね。車は去年と同様MPVを借りた。もう軽自動車には戻れない。今回の目的地は2年ぶりの南紀、4年ぶりの日置川だ。目指せ和歌山なのだ。

1、2日目
 会社から速攻で帰宅。すでに荷物は積み込んであるのでザブンと風呂に入り予定より5分早い5:55スタート。

近年いつもそうだが、何処に行こうか悩むのだ。今回も山口県の錦川にしようか、四国に渡って四万十川にしようかとかなり迷ったが結局日置川に決めた。たいした理由なない。

 今年は過去2回とは異なるルートを通ろうかと思う。R8をひたすら走るコースをやめて糸魚川からR148を通り、長野を経由することにした。

 道の駅白馬で休憩して持参したおにぎりを食べ快調に進む。しかし、R19に入って塩尻を過ぎた頃である。前夜なかなか寝つかれなかったための睡眠不足か、はたまた年老いたためなのか早くも睡魔の襲撃を受け始めてきた。いよいよ我慢できなくなり11時少し前、仮眠をとることにしてコンビニの駐車場に車を停めて20分間「ぐぁ〜」と眠りこけた。ホントに眠い時は短時間でも眠るとけっこうスッキリするのだ。

 大型車が激しく行き交う中、南西へと向かう。途中、道の駅でもう1回30分程仮眠をとり、名古屋市を通過。眠気覚ましにガムを買ってさらに突き進む。

 夜も明けてきて三重県の道の駅海山で30分ほど朝食休憩。あと一息だ。気合を入れ直し左手に太平洋を望みながら紀伊半島を海沿いにひた走り、9時半過ぎに日置川町に入って川を遡りながら見てみると水量がかなり少ないようだ。こりゃヤバイかなと思ったがライニングダウン覚悟で下ることにした。

 前回下った時のスタート地点である玉伝小学校前に行ったが河原に降りれなくなっていたので仕方なく少し下流に架かっている橋のたもとを今回のスタート地点に決めた。

 のんびりとカヌーを組み立てながら水辺に寄って川を眺めていたら、上流からカヌーが2艇流れてきた。滋賀と京都から来たという40代くらいの男性コンビで、話を聞くと、やはり川の水位はかなり低いそうだ。しかし8時にダムの水を放流し始めたので水量は増えているらしい。

 スタートの準備が整い11:30、艇を川面に浮かべて乗り込むとゆっくりとパドルを動かし静かに漕ぎ始めた。

 4年前に初めてこの川を下った時のことを思い出す。水質、風景ともに抜群だったため、あまりの気持ち良さに思わず川にダイブしたくらいでその時の感動を今も忘れてはいない。今回は水質はやや劣るような気はするが、それでも水の透明度は高い。

 天気はうす曇りで暑くもなく寒くもない。耳に入るのは小鳥のさえずりと水の流れる音。人工物をほとんど目にすることもなく日置川の自然を堪能する。

 のんびりとしばらく漕ぎ進むとさっきの2人組みが休憩していたので、オレも艇を岸に着けて休むことにした。
「いやぁ、気持ちイイですねぇ」
とオレ。
「イイですね」
と2人ともニコニコしている。
「今日はこれからどうするんですか?」
「ここを下ったら古座川に移動してそこでキャンプしてから明日古座川を下ろうかと思います」
「古座川ですか。あの川もイイですよね」
「行ったことありますか?」
「ええ。2年前に下りました。日置川よりも少しこじんまりした川ですけど中々なモノですよね」

 2人と別れた後も相変わらずのんびりとパドリングしていたが、前方から水のはじける音が聞こえてきた。
「あっ、ここだったな」
前回、下見もしないで突っ込み船体布をザックリやった瀬だ。今回は瀬の手前の左岸に艇を着けて、しっかりスカウティングをして下るルートを確認した。その瀬を危なげなく漕ぎ抜けて少し下ったあたりの河原で昼食休憩。雲もだんだん晴れてきて、日差しが強くなってくる。また川にダイブしようかなと考えたが思いとどまって、水分補給しながらツーリングを続けた。
 
 2:20、左岸に向平キャンプ場が見えてきた。今年はここまでだ。艇を岸に引き上げ早速ヒッチハイクをしたら、70歳くらいの男性がすぐに乗せてくれた。去年、仁淀川を下った後ヒッチハイクした男性も言っていたが、この人も
「この川はダムができる前はもっともっと綺麗だったんだ」
と嘆いていた。オレなんかはこのくらいの水質で感動しているが、今とは比べものにならないくらい綺麗だった昔の川はどれだけ素晴らしかったのだろうか。出来ることならその頃にタイムスリップしてみたいくらいだ。

 撤収作業を終了し4時に向平キャンプ場を後にして白浜温泉に向かうことにした。R42に出て道の駅志原海岸でお土産を購入し5:45、白浜温泉の『草原の湯』に到着した。かなり大規模な温泉施設で様々な風呂が広い敷地の中に点在している。

 1時間半ほどゆっくりと入浴した後、すぐ近くにあるしららはまゆう公園駐車場に車を停めてどこで夕食を食べようかなと温泉街をブラブラした。食堂にしようか、居酒屋にしようか。とにかく喉が渇いて生ビールが飲みたかった。結局、焼肉屋があったのでそこに入り、グビグビ、バクバクと飲み食いしたらケッコウな金を使うハメになってしまった。それからシメに和歌山ラーメンの店に入りツルツルとラーメン食べてフラフラと車に戻りそのままスヤスヤ車中泊。

3日目
 夜中の12時頃トイレに起きて、3時頃にまた目が覚めた時に小雨が降っていた。6:00起床。雨は止んでいたので白良浜を散歩してみた。

 白浜というだけのことはあって白い砂が綺麗でゴミひとつ落ちていない。ウォーキングをしていたおばさんが話し掛けてきて名所を案内してくれた。よく見るとそのおばさん、観光客らしき人を見つけては案内をしているではないか。
 
 車内の整理をして、車で5分ほどのところにある『崎の湯』という無料の露天風呂に行った。

 日本3大古湯のひとつに数えられる白浜温泉で、かつて『湯崎七湯』と呼ばれていた外湯のうち、ただひとつ昔のままの姿を残している浴場で、日本書記にもその名が記されているという。

 先客が2人いて気持ち良さそうに浸かっている。湯舟はそれほど大きくはないが海っぺたにあるため目の前に大海原が広がっていて開放感がありなかなかヨイ。

 1時間ほど入って次へ向かうことにした。次?次とは何処や?そうなのだ、次は決まってないのだ。テキトーにブラブラして帰るだけなのだ。けれど、なにはともあれ朝メシなのだ。

 コンビニ寄って割子そばを買って食べたら、眠くなり1時間ほど仮眠した。朝湯・朝寝をして朝酒がないだけでまったくもってオハラショースケさん状態である。

 御坊、有田を通り和歌山からR24へ。結局紀伊半島をグルッとまわってきたことになってしまった。国道の横を流れる紀ノ川も関西地方では有名なカヌーゲレンデで、いつか下ってみたい川のひとつだ。

 食堂で昼食を食べ終わり外にでたら、あらビックリ。大雨になっているではないか。大和高田市のあたりから道路は渋滞し始めてR25に入ってやっと渋滞から開放された。

 名阪国道は快調に流れ亀山まで1時間足らずで走り抜け、以前立ち寄ったことがある湯の山温泉の『ヘルシーパル湯の山』に向かった。しかし5年前のことなので少し迷いながらの到着であった。なんだかんだで時刻は6時半になろうとしていたため、今後の予定は未定ながらわずか40分ほどの滞在で湯の山温泉を後にした。

 四日市市でバイキング形式の夕食を食べながら地図を広げ明日以降の行動スケジュールについて考えたがいっこうに結論が出ないので、あきらめて食べることに専念した。
「まぁ明日は明日の風が吹くさ!」
てなもんだ。

 それから40分走ってコンビニの駐車場で本日の行動打ち切り。9:50。

4日目
 深夜、小便に起きてまた寝ようと思いウトウトしたら、どっかの馬鹿がバイクをふかしながら前の道を何度も行ったり来たりして眠れない。頭きて石でも投げつけてやろうかと思ったが、車のエンジンをかけて他のコンビニに移動して寝直した。

 5時半過ぎに目が覚めたのでコンビニで朝食のおにぎりと本を買いこんで車の中で読書タイム。読み始めたらけっこうハマって10時頃までかかって長編のミステリーを一冊読み上げてしまった。

 名古屋でココイチのカレーを食べて毎度お馴染みの下呂温泉に行くことにする。

 一人旅から帰る道すがら下呂に寄ることが多い。無料で入れる露天風呂があるし、この温泉街の雰囲気が気に入っている。

 途中、道の駅美並で休憩したら、すぐ下を流れている長良川の落ち込みのある瀬で10艇ほどのリジットカヌーが遊んでいた。さらにR156を走って行くと今度はラフトがどんどん下ってきた。全国の川でラフティングが人気を呼んでいる。岩にぶつかっても安心な丈夫で大きなゴムカヌーにドライスーツやウエットスーツを着て乗り込み激流を下るというちょっぴりスリルのある遊びだ。オレも3年前に北海道の尻別川でやったことがあるが水量不足で激流下りというにはかなり物足りなかった憶えがある。

 4時半少し前、温泉街の真中を流れる益田川のすぐ横にある露天風呂の噴泉地に到着した。早速、そこから30メートルほど離れた草地にテントを設営して、テント内にシュラフやマット、コンロ、ランタンなどのキャンプ道具を放り込むと時刻は5時半をまわり腹も減ってきてちょうどヨイ時間になってきた。
 夕飯の前にひとっ風呂浴びることにしてタオル片手に露天風呂へ。時間的にまだ全然明るく四方八方から丸見えだがそんなコト気にしていたらここには入れないのだ。

 入浴後、白浜の時と同様に一杯ヒッカケたくなり温泉街を1時間近くウロウロとさまよい歩くがなかなか場所が決まらないのだ。優柔不断な自分の性格が恨めしい。やっと一軒、なんか感じの良さそうな飲み屋を見つけた。

 そこには30代前半の美人若女将が居るのだ。そしてオレを笑顔で迎えてくれるのだ。オレは誰も居ない店内のカウンターの真ん中にドカリと座るのだ。
 美人女将が
「いらっしゃいませ。お客さん、お一人ですか?」
「えぇ、一人旅の途中なんですよ」
「まぁ、素敵ですこと」
「和歌山まで行ってカヌーで川下りをしてきましてね」
「まぁ、なんてワイルドな方なんでしょう」
「ただの道楽ですよ」
「でも危なくないんですか?」
「なに、男の人生に危険はつきものですよ」
「まぁ、カッコイイ。好きになっちゃいそうですわ。うふ」
話は弾み、そして2時間後
「それじゃ、そろっと行きますわ」
「行かないで。アタシ、もうあなたなしでは生きていけないわ」
「アッシなんかにゃ惚れちゃいけませんぜ」
「このお店も要らないわ。何もかも捨ててあなたについて行きたいの。お願い!あなたのそばに居させてくださいな」
「オイラにゃ、女房子供がいるんだ。分かっておくんなせぇ」
「おょょょょ(泣)」

・・・てなカンジで話が進んでいくことを素早く、かつ具体的に妄想し、期待しながら暖簾をくぐって店内に入る。そしてカウンターの中を見て思わずのけぞった。そこに居たのは金髪のヤンキー風なアンちゃんと、なんか、えらく真面目そうなニイちゃんではないか。お客は他にはなく(ここは妄想通り)今さら引き返すわけにもいかず、カウンターの1番端に座る。
「いらっしゃい」 
ニイちゃんがニッコリと笑っておしぼりを持ってきた。おしぼりで顔を拭きながら素早く店内を見回す。なかなかイイ感じではある。
「飲み物ナニにしましょ?」
アンちゃんが聞いてきた。
「えっ? あっ えーと、そのー じゃあとりあえずナマ」
とややたじろぎながらも、酒を飲む人間なら必ず1回は言ったことがあろう一言を発した。
「ハイどうぞ」
ニイちゃんが生ビールをオレの前に置いた。琥珀色の液体と極め細やかな白い泡。ゴクリと喉が鳴る。口をつけ3分の1ほど一気に飲む。
「おつまみナニにしましょ?」
さらにアンちゃんが攻撃を仕掛けてくる。
「えーと」
メニューはあるが値段が書いてないのだこの店は。
「えーと、えーと、じゃあ冷奴でももらおうかな」
と、若干ビビりながら当り障りのないと思われる一品をオーダーした。しかし温泉街を歩きまわって疲れていたし空腹も手伝い次第に開き直って次々と注文していった。

 料理の味は良くて、アンちゃんとニイちゃんの対応も問題なく、アルコールのピッチもどんどん進んだ。

 結局、ボッタくられるコトもなく、やや飲み過ぎたので少し値ははったものの適正料金の請求だった。ホッと胸を撫で下ろし店から出ると千鳥足でテントに戻りシュラフにもぐり込んだ。

5日目
 5:30起床。明け方少し冷えたが思ったよりは寒くなかった。テントからもそもそと出ると空は明るくなり始めている。露天風呂を見ると地元の人であろうか、それとも観光客なのであろうか3人ほどのオジちゃんがすでに朝風呂に浸かっている。散歩がてら近くにあるホテルのトイレを拝借してから風呂に突入した。

 しばらくすると、若い3人の男と女1人の観光客らしき4人組が入ってきてでかい声ではしゃいでいった。

 テントに戻りコンロでお湯を沸かしてチキンラーメンを作って食べてからテントを撤収。最後にもう1回温泉に浸かって8:30出発。

 高山を抜けて平湯で平湯大滝をチョロっと見物して白骨温泉に行くことにした。道中に安房峠があり、数年前まではクネクネで急坂の峠道だったのだが、今では安房トンネルが開通して簡単に岐阜県と長野県を行き来できるようになった。このトンネルは確か工事中に水蒸気爆発の事故があり死者も出たというニュースを見たような憶えがある。

 トンネルの前まで行くとなんとゲートがあり自動料金所になっているではないか。トンネルができたのは知っていたがまさか有料道路(トンネル)だとは思わなかった。通行料750円払いトンネルを抜け少し下ったところに上高地へと続く釜トンネルの入り口がポッカリと口を開けていた。上高地は初めて敢行した一人旅から帰る道中立ち寄ったがあれから6年も経ったことになる。

 白骨温泉は以前から来たいと思っていた温泉のひとつだ。駐車場に車を停めて谷底に向かって階段をしばらく降りて行くと白濁したお湯が満たされている公共の野天風呂がある。天気も良く周辺の新緑も眩しく気持ちイイ。

 この白骨でちょっと遅い昼食をとり帰途についた。

あとがき
 今回、迷った末に日置川に行ったわけだが、南紀はもう何回も行ったことがあるので道路もほとんど通ったことがあるところばかりで運転していても新鮮さがあまりなくなってきたのが素直な感想だ。
 日置川はオレの中ではNo1のカヌーゲレンデで今回が2回目であったがやはり素晴らしい川であった。川で出会った2人組のカヌーイストによるともっと上流の殿山から下ればもさらに景色とかもヨイということなので機会があれば是非そうしたいと思う。
 温泉も白骨以外白浜、湯の山、下呂と行ったことある所でこの点においても目新しさは感じられなかった。
 昨年、一昨年と本来の予定よりも早く帰宅してだんだん軟弱になっていたが、今年はなんとしても予定していた最終日まで旅を続けようと思っていた。以前は少しくらい夜寝なくても昼間平気だったが今回は昼間でもボッーと眠い時が多くこれも年のせいなのだろうか。けれども楽しい旅であった。

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